ロハスハウジングリフォーム・LOHAS HOUSING リフォーム|新築同様の自然ソ座リフォーム|健康・環境配慮型自然素材・持続維持がテーマの家づくり

簡単にLOHAS HOUSING リフォームの概要を説明します

「新築のようにリフォームする」とよく聞きます。もちろんただリフォームするだけなら新築のように綺麗になりますが、大型リフォームは一生に一度あるかないかの事です。どのように住みたいのか、つまり住み心地を考えることが大切です。
ecomoでは、新築工事の仕様であるLOHAS HOUSINGの技術を活かした、LOHAS HOUSINGリフォームを実現しました。

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ecomoの家づくりへの考え方

家の健康

自然素材の家にすると床下・壁内、特に躯体を腐らせる原因の「湿気」を調節することが出来るので家が長持ちします。良い例としては日本の古民家は「土」「無垢」「紙」で出来ており、「湿気」を調節する機能があります。以前、弊社で100年以上経っている古民家のリフォームをした際、柱が腐っていないのには驚かされました。

自然素材の「無垢の柱」「無垢フローリング」「珪藻土などの土壁」を使用することで家は100年持つことが可能になるのです。

身体の健康

家に使用する接着剤の量は通常30坪の家でドラム缶2缶といわれています。

どこに使われているのでしょう?

床下の合板、フローリングという名の合板フロア、接着剤を固めて作られた「幅木」「廻り縁」「窓枠」、「内装ドア」「階段」その他ビニールクロスやクッションフロアに使用する接着剤、根太ボンド、コーキングなど、接着剤の家といっても過言ではありません。

これだけの接着剤に囲まれていれば「シックハウス」「化学物質過敏症」「アレルギー」「喘息」等を発症させても不思議ではありません。
自然素材は通常2割増といわれていますが、何十年も家に過ごすのであれば自然素材を室内に使うことで安心した生活が約束されるのではないでしょうか。

地球の健康

モデルハウス「ecomo」では、自然素材を知ることができ、自然素材ならではの心地よい空間を感じることができます。自然素材を一度体験してみませんか?

エコモへ行こう

 

床

30mmと厚みのあるパイン材や杉を使い、素足で歩いても気持ちの良いフローリングです。

断熱

断熱

ecomoの独自工法、セルロースファイバーGS工法なら、夏は涼しく冬暖かい、究極の空間が実現します。

GS工法はこちら
壁・床下

壁・床下

壁・床下に本物の珪藻土・漆喰を使用し、梅雨時期にも除湿機が要らず、冬でも結露しない、空気が綺麗な空間が実現します。

無垢材

無垢材

木の香りで癒される、無垢の木を多用した森林のような空間です。

接着剤 ・ 塗料 ・ 防蟻材

接着剤 ・ 塗料 ・ 防蟻材

赤ちゃんの口にあやまって入ってしまっても安心な塗料。食べても安全な接着剤等、身体に害の無いものを使用しています。

 

LOHAS HOUSINGリフォームをされるとこんな空間になります

LOHAS HOUSINGリフォームをされるとこんな空間になります
LOHAS HOUSING リフォーム
LOHAS HOUSINGリフォームをされるとこんな空間になります

冬はいつも暖かくストーブ一つで暮らせる空間
夏はカラッと体感温度が心地よい涼しい空間
自然素材リフォームは、いつも新鮮な空気で森林浴をしているような空間

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新築も手がけるecomoだからこそ出来るLOHAS HOUSING リフォームを是非体感してみてください

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