無料プランニング制度
皆さんは、リフォームをした10人のうち8人の方が、工事に満足されていないという現実をご存知ですか?
リフォームは新築とは違い、築何年も経っている既存の建物を活かしながら工事をするため、様々な問題が出て来ます。特に大規模なリフォームを行うときには多いようです。ではどのような不満が出るのでしょう?
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リフォームが始まり、床・天井を壊してみたら、 腐っている部分が見つかり、 補強しなくてはならない部分が発見され、追加工事となった。 追加料金の発生や工事期間の延長などで、不満が募る。 |
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リフォーム前に考えていたイメージと リフォーム後の仕上がりが違ったものになってしまった。 |
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担当者や、会社は良かったが、 実際に工事をする職人の腕が悪かった。 |

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“現場調査”リフォームで良く起きるトラブルは、工事が始まってからの追加に次ぐ追加で、工事金額が高くなることです。またその工事は工事期間を遅らせ、工事終了予定よりも大幅に遅れる原因にもなります。ecomoではそのような事態を避けるため、必ず契約をする前に徹底した現場調査を行います。そうすることで工事金額が変動しない体制を取っています。 また耐震診断(※1)調査も併せて行い、リフォームした後に後悔しないためのシステムになっております。 |
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“イメージ確認・徹底打ち合わせ”リフォーム前のイメージとリフォーム後の仕上がりが違うのは、打ち合わせ不足が原因で起きていることが多いようです。打ち合わせが不足すると、お客様のリフォーム後のイメージがリフォーム会社にしっかり伝わらず、仕上がってから「こんなはずじゃなかった」ということになります。リフォームは何度もやり直せるような安い買い物ではありません。契約する前に必ず徹底した打ち合わせを行う必要があります。もちろんecomoスタッフも打ち合わせ漏れなどでお客様にご迷惑をおかけするときもあります。 ただこの打ち合わせをしっかり行なった上で契約する必要があります。 ![]() この項目全てを伺った上でプランニングします。また、家具は一個一個の寸法を測った上で図面出しとなります。
![]() クローゼットの中の棚までしっかり打ち合わせ |
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“現場見学”同じ職人を10人並べ、一斉に同じ内容の仕事をしたとします。その仕事に順位が付いてしまうのが職人の仕事というものです。ですから、施工する職人によって仕上がりが変わるのも当然といえます。実際に入る職人が優れているかどうかを確認するには、作業中の職人や現場を実際に見てもらうしかないでしょう。ecomoでは、契約をする前に現在リフォーム中の現場や、リフォーム後のお客様宅を見学する事ができます。実際にご自身の目で確かめてから、リフォームを始めて頂きたいと考えています。 ![]() |
1ヶ月工事のリフォームの場合、契約後10回程の打ち合わせを行ってからリフォームを開始するのが一般的です。しかし契約した後に打ち合わせを行うと、リフォーム会社主導の打ち合わせになる場合が多く、お客様の要望を盛り込んだプランニングになり難くなります。ここまでの作業全てを、契約前に無料で行う会社もありますが、もし成約にならなかった場合、経費は諸経費として次のお客様から頂く形になります。ecomoでは、このプランニングをお客様と同等の立場で行うことが一番良い結果を生むと考えています。まずリフォーム会社主導という不安を解消してから、最終的に「ecomoにお願いしたい」と思って頂いて初めて契約となります。ご契約の際、事前にお預かりしていたプラン金を工事費に充当することで、プラン料金がかからなくなるシステムを取っています。しかしながら、最終的な打ち合わせ終了後に「やっぱりecomoではリフォームをしない」となりましたら、当然契約となりませんが、図面・調査等の実費として、プラン金を頂くことになります。













































































