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新築か、リフォームか迷っている方はこちらから

築30年ぐらいの建物ですと、新築にしようか、
リフォームにしようか迷っている方が多いようですが、
実際にはこのような方が多いようです。

  • ●新築にしたいけど、予算の都合で、リフォームにしようか迷っている・・・
  • ●今の家を解体して建てると工事が4ヶ月以上かかるし、仮住まいの問題もあるから迷ってしまう・・・
  • ●今建っている家の施工がずさんで、家中が傷んでいるので、新築にしようかリフォームにしようか迷っている・・・
  • ●子供が一人立ちしたので今の家をもう少しコンパクトで住みやすい家にしたいけどわざわざ新築にしなくてもいいような気がする。
  • ●今の家にそのまま住むならリフォームで、違う場所に行くなら新築にしようと思っているけどどちらにしようか迷っている・・・

リフォームにも新築にもそれぞれ「メリット」「デメリット」がありますので
一概にどっちにした方がよいか迷いますよね。
それでは、新築とリフォームのメリットデメリットをだしてみましょう。

新築の場合

メリット

  • 目に見えない下地や躯体も新しくなる
  • 間取りが自由自在
  • 断熱、採光、通風、調湿など全てにおいて
  • 整合性のある建物を建てることが出来る
  • 自分の理想の家になる

デメリット

  • 価格がリフォームより高くなる
  • 工期が長く仮住まいの期間が長くなる

リフォームの場合

メリット

  • 住みながらのリフォームが可能
  • 新築より安い予算で施工できる

デメリット

  • 理想の間取りの実現はなかなか難しい
  • 構造体に不安が残る

新築にも、リフォームにもお互いメリット、デメリットがありますね。新築は基本的に法的条件をクリアすれば問題ないのですが、リフォームの場合で一番問題になるのが、躯体の状況です。地盤、基礎、躯体の状況が悪いまま1,000万かけてリフォームして、結局10年後に建て替えをされているケースが非常に多いのが現状です。
躯体の劣化具合を技術的に判断できるのは、新築を手がけていないと分かりません。新築を手がけるecomoでは、この躯体を調査する部門があり新築が適性か、リフォームや増築をしても問題ないかを判断します。

新築とリフォームを迷っている方のために、ecomoでは、新築とリフォームのプランニングを同時進行し、最終的にリフォームか新築にするかを判断できるようにしておりますので、新築にするかリフォームにするか迷っている方もお気軽にお問合せください。
新築



リフォーム


新築とリフォームを迷っている方のために、ecomoでは、新築とリフォームのプランニングを同時進行し、最終的にリフォームか新築にするかを判断できるようにしておりますので、新築にするかリフォームにするか迷っている方もお気軽にお問合せください。

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