自然素材のぬくもり

新築を建てる。

家づくり仕様

家づくりの考え

自然素材の家

新築施工事例

これからの家づくりは?

最近は建築業界だけでなくいろいろな業界で大手の不祥事が平然と起きている状況ですが、老舗であれば大丈夫といわれる時代は終焉を迎えたように感じます。
もちろんコンプライアンスの姿勢をしっかりされている企業もたくさんありますが・・・
自分は勉強もしないで、欠陥住宅をつかまされてしまった場合、気の毒ではありますがそれでもある程度の責任が買う側にもある程度あると思います。

本来あるべき姿とは

家造りに満足されていない方は建てる前から業者とすれ違いが起きているまま建てているため、もちろん工事中も建て終わった後でも何かしらの不満が生じているようです。

各社色々な工法や技術、素材を扱っていますし、重要ではありますが、最終的には;人;の部分が一番重要に感じます。

建てる側、建ててもらう側がお互いをコミットメント(合意)した上で倫理観を持って行えば不満になることはありません。

どうすれば良い?

「賢くなる」

家造りはプラモデルを建てるような作業ではありませんからまず賢くなる必要があります。

インターネットや本では情報が氾濫しているためなかなか本質を見極めることは出来ないと思いますが、それでも何も勉強しないで業者任せにする人のほうが多く見かけられますので、まず家造りの本を購入してとにかく読み漁ることです。

本も何冊か読んでくるうちに家造りで重要なことが見えてくると思います。

これからの家造り

ecomoではお客様に媚びない仕事を心がけております。

〈媚びない理由〉

普通友達にものを薦めるときに、本当に悪いものを薦めるでしょうか?
薦めませんよね。
友達や、親、兄弟に頭を下げながら物を薦めませんよね?
業者が何も隠し事なく堂々と消費者の人に商品を薦めて、消費者も業者と考えずに家造りのパートナーと考えながら打ち合わせを行えば腹を割った相談が出来てお互いが倫理観を持ちながら家造りを進めることが出来ます。
その為には消費者の人達も賢くなり物事の本質をしっかり見定めて家造りを考えることが重要だといえるでしょう。

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