〜育休中〜
年: 2025年
手塚 5月
高2の息子と久しぶりにスキー場へ行って来ました。息子は初めてのスノーボードだったけど、びっくりするくらい上達が早かった。また一緒に行ってくれるかな?
高橋 5月
外構迷子中~。。。見学お待ちしております♪
梅雨時期の建物探訪
関東も梅雨入りしましたね。
何年か前までは、じめじめしたこの時期を煩わしく感じていましたが、
近年は本格的に暑くなる前の雨も良いもんだなと思うようになりました。
これは確実に年のせいです。暑いのつらい。。
さて、気候の良い時期だけ積極的に行動する私、菅原が、最近訪れた場所を紹介します。
五反田駅のすぐ近くにある【東京デザインセンター】
イタリアの建築家マリオ・ベリーニが設計し、
1991年に完成した、地上9階、地下2階のコンクリート建築。
階段の先にたたずむ馬の彫刻がいい雰囲気。
色々まわった中で、《ルミナベッラ》のショールームが良きでした。
ガラスをパッチワークのように組み合わせたパーテーション。
タペストリーとしても使えるそう。
個人的に最近気になっている螺旋階段を見つけたのでパチリ。
続いて、【ドーバーストリートマーケットギンザ】
川久保玲がディレクションを手がける全6フロアのコンセプトストア。
各フロアには彫刻やアート作品、写真もあって刺激的でした。
トイレもなんか洒落ている。
お目当ての買い物もできてご満悦。
その他、【GINZA SIX】
吹き抜け空間に宇宙服を着た猫のや~つ。
岡本太郎の太陽の塔をモチーフとしてるそう。
詳しいことはわからないけど、なんか好き。
おまけ【和光と三越】
雨が多く外出が億劫に感じる時期ですが、
意外と過ごしやすい梅雨時を楽しんでいきたいです。
web見学会
みなさん こんにちは!
今回は、お引き渡しを終えたお住まいのWeb見学会です!
設計は藤原、コーディネーターは私北山が担当させていただきました。
とてもこだわりの詰まった広くて素敵なお住まいです。
ブログでは、その中から私のお気に入りポイントを少しだけご紹介したいと思います!
インテリアテーマは「上質なリゾート感」
今回は、まるで旅先のように心からくつろげる、リゾートを感じられるインテリアで計画しました♪
エントランス~階段
まず玄関に入るとすぐ目に入るのが、階段。
床材や階段には、オスモのホワイト系オイルで仕上げた木材を使用。
ベンチや建具はウォルナット系の深い色合いやグレーを基調に、空間に落ち着きをもたせています。
1F水周り
こちらは造作の2ボウル洗面台。
まるで海外のホテルのような雰囲気に仕上がっています。
カウンターはメラミン化粧板なので、水にも強く、お手入れも簡単です。
洗面の横にはランドリースペース
ガス乾燥機「乾太くん」を採用。
使いやすい高さに配置し、引き出し台もあるので、日々の洗濯のストレスが軽減されそうです。
造作の特別なお風呂
今回のお住まいの中でも特にこだわった空間のひとつが、お風呂です。
天井にはマホガニー材、壁と床はタイル仕上げ。
バスタブやシャワー水栓まで、素材とデザインにこだわった、ホテルライクな空間に。
外の植栽スペースに面した窓を開ければ、まるでリゾートのような開放感です。
(植栽工事中の写真です)
2F LDK
続いては、住まいの中心となる2階のLDKです。
こちらはダイニングスペース
テーブルは一枚板で造作。
材木屋さんでお施主様に天板をお選びいただき、塗装や脚のデザインまでオーダーメイドで仕上げました。
上には、和紙の美しさを活かしたAOYAのペンダントライトをセレクト。
moon・mokumoku・mayuの3種類を組み合わせ、後ろの壁には、カーテンボックスと一体化した間接照明
名前の通り、月・雲・繭の形で、和洋問わず温かみのある演出をしてくれます。
ロフトからの眺めもかわいいです。。。
キッチン
キッチンは、天板や扉、カウンター形状や収納、設備機器までオーダーメイドで計画。
普段はショールームでのセレクトが中心ですが、今回は一から一緒にデザインをさせていただきました。
造作キッチンの際は一緒にお打ち合わせができるのが新鮮でとても楽しいです♪
ちらっと見える鉄骨の照明は、鉄骨屋さん・大工さん・電気屋さん・塗装屋さんと連携して、造作で仕上げた一点もの。
キッチン横のペンダントライトは、お施主様がご用意された想いのこもった作品。
ご夫婦で選ばれたこの照明は、七宝焼きで星空をイメージされて作られたものだそう。。とても素敵です!
2階 洗面スペース
こちらは、1階とは雰囲気を変えてダークトーンでまとめた洗面スペース。
真鍮のゴールドがアクセントになり、ホテルライクで高級感のある空間です。
モールガラスの扉で個室感は保ちつつも、圧迫感はなく落ち着いた雰囲気に!
外部
最後に、外構のご紹介です。
お施主様からの「水の音が聴きたい」というリクエストをもとに、ecomo初の“水盤”に挑戦しました!
寝室の窓から眺められるこのお庭は、植栽と水の流れがとても落ち着く効果をもたらしてくれそうです。
周囲にもたくさんの植栽を計画し、季節を楽しめる自然豊かな外構に仕上がっています。
他にも語りたい部分がありますが、、、このへんで!
6/22(土)見学会開催予定!
実はこちらのお住まい、6月22日(土)に見学会を開催させていただくことになりました!
詳細はこちらから
▶︎【予約制】オーナー様宅見学会6/22 – ecomo(エコモ)一級建築士事務所
今回も、本当に素敵なお住まいが完成しました。
Y様、ありがとうございました!
小村 5月
〜出張中〜
松井 5月
初プレンティーズ
岩本 5月
河野 5月
春!
コラボ物件
こんにちわ
このところ趣味のプラモデルの塗装にハマっている柳澤です。
ピカピカです。
作業工程
組み立て、塗装箇所確認、組み立てたものを解体、下地処理、下地塗装、本塗装、塗分マスキング、塗分箇所塗装、保護塗装、再度組み立て、磨き上げ
ほぼ修行です。
無心になれれば勝ったも同然です。
よくわからん前置きはこのくらいで表題のコラボ物件
ecomoではお付き合いのある県外にある建設会社様から
お仕事をお受けしてecomoの建てる事も時々行っております。
今回のコラボした会社様はこちら
三重県のハウスクラフト様です
神奈川で家造り検討されている方がecomoにおこしいただけ無かったのが悔やまれるところであり、社長からも怒られ事案ではありますが
今後の広報、営業の改善。他社様のこだわり、デザインに触れることができるので良い刺激となりました。
今回の建物は「建物と庭」「光の陰影」コンセプトとして設計されております。
ecomoの他の設計士もそれぞれ個性があり、あーこれは藤原らしいね、上田っぽいねなんて話もありますすが見慣れているせいもあるのか根本はやはりecomoの住宅って感じがします。
設計会社が変わるとガラッと変わりますね。
他社様のコンセプトなので通常使わない材料などが影響がることも要因だとは思いますが、やはりハード部分の考え方が形としてあらわてるのが一番の要因だと思います。
できればecomoへ直接設計からご依頼頂くのが一番嬉しいのですが
他社様、施主様との三者打ち合わせも新鮮、刺激も多く
逆にecomoの強みも気づくことが出来たプロジェクトではありました。
なんだかハウスクラフトさんの宣伝みたいになってしまいましたが
こんな事もやっているよということお知らせできればと思いブログ乗っけてみました。
「親族、親友の設計者に設計させたいが施工だけしてもらえないか?」
なんてご相談も時々お受けしており実績もあります。
その場合建物の基本仕様はecomoの仕様に準じてのお受けしておりますので
ご計画あればご相談ください!
HP問い合わせ欄にはこちら。
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